残された人が相続で困らないための遺言書作りをご相談ください

遺言書の作成を相談できる事務所

こんなお悩みはありませんか?

  • 私には子どもがいないので相続争いにならないか心配
  • 自分の意思で財産を誰にあげるか決めたい
  • 相続人が兄弟姉妹なので相続争いになるかもしれない
  • 遺言書を書いたほうがいいかわからない
  • お世話になっている人に財産をあげたい

当事務所は役に立つ遺言書を作ります

当事務所では、今までいろいろな人に仕事をご依頼して頂き、遺言書を数多く作成させて頂きました。

そして数多く感謝された理由は「流れ作業で右から左に流すように、同じような遺言書を右から左に流すように作るようなことはせず、じっくりとお話をお聞きして、形ばかりの遺言書ではなく、個々のご事情にあった役に立つ遺言書を作成させて頂いた」からだと思っています。

遺言者のご事情にあった遺言書を作りたい場合には、当事務所の知識と経験が役に立つと思いますので、まずはじっくりと相談して安心するためにご相談して頂ければと思います。

当事務所にご依頼するメリット

①希望した場所でご相談が可能です

当事務所に限らず、ご相談場所はどこでも可能です。実際にご自宅、老人ホーム、病院等、いろいろな場所でご相談をお伺いしております。当事務所にお越しいただく必要はまったくありません。

②遺言書にとどまらないアドバイスが可能です

遺言書だけでなく、例えば「相続」「成年後見制度」「見守り訪問サービス」「死後事務委任契約」など、将来に役立つアドバイスもいたします。もし、老後や死後のことでお悩みのときは、お気軽にご質問してください。

③なかなかご相談の時間が取れない人も安心です

当事務所ではお問い合わせフォーム又はお電話でご予約いただければ、通常の営業は18時までですが、21時まで伸長いたします。なお、当事務所の定休日は火曜日なので、土・日曜日は営業しております。

あなたが当事務所にご依頼されると・・・

①自分にあった遺言書を作ることができます
どのような遺言書を作るべきかは、個々のご事情があるので人それぞれ異なります。その個々のご事情を考慮して、どのような遺言書を作るべきかを知識と経験によりアドバイス致します。

②将来困ってしまう遺言内容に気が付くことができます
今と将来では誰でも状況が変わってきます。将来に状況が変わっても対応できるような遺言書を作成しておかないと、遺言書を作っても結局は役に立たないということになる可能性があります。このようなことを防ぐために、しっかりとご依頼者様とお話を致します。

③面倒な手続きをする必要はありません
公正証書遺言の場合、公証人と打ち合わせを行わなければなりませんが、これは公証役場や電話等で何度もやり取りを行わなければなりません。この面倒な手続きを当事務所で行います。

お客様から感謝の声をいただきました

●日野市 60代 女性 Aさん

ずっと看病をしている叔母が遺言書を作りたいと言ったので電話をしました。叔母には子どもがいなかったのでお世話になった人に財産をあげたいということでした。叔母はとても安心していたので電話してよかったです。

●八王子市 50代 女性 Kさん

兄弟の仲はいいのですが、長男の奥さんが、「母と私が住んでいる家を、母が亡くなったら売ってお金にしよう」と言っているのを人づてに聞きました。奥さんに弱い長男がいいくるめられるのが怖かったので、あわてて母と話し合い、遺言についてご相談いたしました。親身にいろいろと聞いてくださり、ご依頼してよかったです。

●青梅市 60代 男性 Yさん

私は離婚した妻との間に2人の子どもがいたのですが、この2人に私の財産を相続して欲しくないためにどうすればよいかご相談しました。どうすればよいかがわかったので、話をして本当に良かったです。

●あきる野市 70代 女性 Nさん

遺言書についてまったくわからなかったのですが、無料相談で遺言がどのような場合に書いたほうがよいのか教えて頂き遺言書を書くことに決めました。すごく親切に教えて頂きありがとうございます。

●八王子市 60代 女性 Nさん

友だちと遺言・相続の講習会で話しを聞き、ちゃんと聞いてみたいと思いお電話しました。本当にやさしくて、世間話やお茶をしながら、緊張せず遺言書を作れました。

●八王子市 70代 女性 Kさん

独り身で、私が死んだあとに財産がどうなってしまうかわからず、知りたかったときに無料相談の広告を見てお電話しました。相続のお話を聞いて遺言をしたほうが私は良いと思いました。疎遠になっている兄弟ではなく、お世話になっている人にお礼として少ないですが、財産をあげることができてるのでよかったです。

スマホの場合
電話番号
メールの場合
メール

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする